特報! 次世代高齢者体験スーツ カメイジング・アーマー特報! 次世代高齢者体験スーツ カメイジング・アーマー

Produced by キューサイProduced by キューサイ
次世代高齢者体験スーツ「カメイジング・アーマー」それは「超高齢者社会」と呼ばれるこの時代を生きる人に新たな発見と驚きを与える疑似体験デバイス。※1次世代高齢者体験スーツとは…疑似高齢者体験を、若い世代にも楽しめるコンテンツにするため、一般的なキットに比べ、エンターテイメント性とデザイン性をプラスしたスーツ
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Function 機能紹介 カメイジング・アーマーは、身につけるだけで加齢にともなう身体の変化を体感できるデバイス。人工知能により祖父母としばらく会っていない孫を感知、自動的に身体に装着される仕組みも構想中。 次世代高齢者※2スーツ
1.シールド加齢による白内障/色覚変化/視野の狭さを体験
												2.肩パッド肩の可動域を制限し腕の上げにくさを体験
												3.胸あて疲れやすさ/遅くなりがちな身体の動きを体験
												4.ニーパッド関節の可動域を制限し膝関節の動きにくさを体験
												5.杖歩行時に負担のかかった体をどのように補助するか体験
												6.ヘルメット音を遮断し高齢者特有の聞こえにくさを体験
												7.甲羅姿勢を制限することにより加齢にともなう前傾姿勢を体験
												8.エルボーパッド関節の曲げ伸ばしのしにくさを体験
												9.肘あて疲れやすさ/遅くなりがちな身体の動きを体験
												10.グローブ感覚の低下による物のつかみにくさ/落としやすさを体験
												11.ブーツ足首を半固定、足底の重りで歩行のしにくさを体験
※2高齢者とは…「高齢者」の解釈は様々ですが、カメイジング・スーツの制作においては、60代頃から部分的に見られる身体の変化、あるいは70代頃からはほぼすべての人が経験する身体の変化を表現しています。 ところでなぜ「カメ」なの?亀は、日本で古くから長寿の象徴として捉えられてきました。年齢を重ねても元気に過ごしていらっしゃる人生の大先輩への敬意を込めて亀をモチーフとし、先進的でクールなデザインを追求しました。
Special Movie カメイジング・アーマースペシャル動画 ある朝目が覚めると、カメになっていた・・・? すべての孫はヒーローになれる Special Movie カメイジング・アーマースペシャル動画 ある朝目が覚めると、カメになっていた・・・? すべての孫はヒーローになれる
Making Movie 動画制作のウラ側も公開中!
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Supervisor カメイジング・アーマー監修者のことば 倉片憲治教授 倉片憲治教授 早稲田大学 人間科学学術院 加齢人間工学研究室 教授 早稲田大学第一文学部心理学専修卒業、大阪大学大学院人間科学研究科博士課程修了。加齢によって身体に起こる変化を分析し、高齢者にも使いやすいサービスや環境をつくる学問「加齢人間工学」の研究を行う。 高齢者体験の真の目的は、その体験を通して高齢者を「知ること」にあります。関節は思うように曲がらない、耳もよく聞こえない。それら加齢による変化を体感してみてはじめて、高齢者の気持ちに深く寄り添うことができるのです。今まではなかった身体の変化が表れた時、人はどのようなことを感じ、考え、日々の生活を送っているのか。その内面の変化に気づいた時、世代を越えた理解は一層深まっていくでしょう。加齢変化は、65歳を過ぎてある日突然やってくるものではありません。20代、30代からすでに始まっていて、その程度が徐々に強くなるだけのこと。つまり、自分の生きている延長上に高齢者の姿があるということを、きちんとイメージすることが、なによりも大切です。 Supervisor カメイジング・アーマー監修者のことば 倉片憲治教授 倉片憲治教授 早稲田大学 人間科学学術院 加齢人間工学研究室 教授 早稲田大学第一文学部心理学専修卒業、大阪大学大学院人間科学研究科博士課程修了。加齢によって身体に起こる変化を分析し、高齢者にも使いやすいサービスや環境をつくる学問「加齢人間工学」の研究を行う。 高齢者体験の真の目的は、その体験を通して高齢者を「知ること」にあります。関節は思うように曲がらない、耳もよく聞こえない。それら加齢による変化を体感してみてはじめて、高齢者の気持ちに深く寄り添うことができるのです。今まではなかった身体の変化が表れた時、人はどのようなことを感じ、考え、日々の生活を送っているのか。その内面の変化に気づいた時、世代を越えた理解は一層深まっていくでしょう。加齢変化は、65歳を過ぎてある日突然やってくるものではありません。20代、30代からすでに始まっていて、その程度が徐々に強くなるだけのこと。つまり、自分の生きている延長上に高齢者の姿があるということを、きちんとイメージすることが、なによりも大切です。
Background Story 制作背景 キューサイは、「健康寿命」を延ばし、いくつになっても健康で楽しく幸せな時間を過ごす人生を応援しています。「超高齢社会」の今だからこそ、若い世代が高齢者の気持ちに少しでも寄り添えるツールとして、今回「カメイジング・アーマー」の制作に取り組みました。健康上の問題で日常生活を制限されることなく生活できる期間 Background Story 制作背景 キューサイは、「健康寿命」を延ばし、いくつになっても健康で楽しく幸せな時間を過ごす人生を応援しています。「超高齢社会」の今だからこそ、若い世代が高齢者の気持ちに少しでも寄り添えるツールとして、今回「カメイジング・アーマー」の制作に取り組みました。健康上の問題で日常生活を制限されることなく生活できる期間 緊急大調査!離れて暮らす祖父母のいる20代・30代の男女824名に聞きました 教えて!あなたのおじいちゃん・おばあちゃんとのこと2017年8月10日(木)~8月13日(日) インターネットリサーチによる自社調査 調査対象 20代・30代男女 n=824 緊急大調査!離れて暮らす祖父母のいる20代・30代の男女824名に聞きました 教えて!あなたのおじいちゃん・おばあちゃんとのこと2017年8月10日(木)~8月13日(日) インターネットリサーチによる自社調査 調査対象 20代・30代男女 n=824 Q1敬老の日にお祝いはしますか? A.半数以上が何もしない Q1敬老の日にお祝いはしますか? A.半数以上が何もしない Q2離れて暮らすおじいちゃん・おばあちゃんに半年以内に連絡しましたか? A.半数以上が「いいえ」 Q2離れて暮らすおじいちゃん・おばあちゃんに半年以内に連絡しましたか? A.半数以上が「いいえ」 Q3離れて暮らすおじいちゃん・おばあちゃんと、普段どれぐらいの頻度で会いますか? A.4人に1人が1年以上会っていない Q3離れて暮らすおじいちゃん・おばあちゃんと、普段どれぐらいの頻度で会いますか? A.4人に1人が1年以上会っていない おじいちゃん・おばあちゃんとのふれあいの少なさが浮き彫りに・・・しかし! おじいちゃん・おばあちゃんとのふれあいの少なさが浮き彫りに・・・しかし! Q4離れて暮らすおじいちゃん・おばあちゃんにもっと会いたい、会うべきだと思いますか? 7割以上が本当は「もっと会いたい」と思っている! Q4離れて暮らすおじいちゃん・おばあちゃんにもっと会いたい、会うべきだと思いますか? 7割以上が本当は「もっと会いたい」と思っている! 孫世代が、おじいちゃん・おばちゃんに思いを馳せ、ふれあいを持つきっかけをつくりたい・・・。 孫世代が、おじいちゃん・おばちゃんに思いを馳せ、ふれあいを持つきっかけをつくりたい・・・。 そんな想いから!加齢による身体の変化を疑似体験できるスーツとスペシャル動画を制作! そんな想いから!加齢による身体の変化を疑似体験できるスーツとスペシャル動画を制作!